ドイツ生まれの波動機器。
12次元の宇宙情報フィールドにアクセスし、対象となる方の周波数をことばで表します。潜在意識・オーラ・カルマ・先祖・前世・経絡・使命など多次元からの情報を分析、波動調整をします。
生まれてきた意味や人生の意義深さに気づき、目的意識をもって生きるようにナビゲートする波動機器です。60万以上のデータベースが収納されています。
また、様々な質問に対する答えや現実に起きている事象の原因を導き出し、波動調整することで、エネルギーレベルを超えた情報フィールドを書き換えることができる、唯一無二の波動機器です。
情報フィールド技術の発明者。
ハイデルベルグ大学とハノーファー大学での物理学と哲学の研究の過程で、彼は物質と意識の間の相互作用を探求するというビジョンを開発しました。また物理学者のブルクハルト・ハイムと出会い、宇宙の12次元構造のハイムのモデルの徹底的な調査を通して、物理的な情報分野の深い理解を得ます。
シューミックは、物理学と哲学を学んだ後にインドに渡り、さまざまな寺院で12年間を過ごしました。
その間にウェーダ哲学や占星術など勉強し、自然科学と哲学の統合が人生の指針となりました。
帰国後、2007年TimeWaverシステムを開発し、情報フィールド技術を初めて実用化しました。
現在も、より多くの人々が量子物理学とスピリチュアルな科学の恩恵を受けられるように現在も研究を努めています。
マーカス・シュミークの生涯は、科学とスピリチュアルの統合を追求する旅そのものです。
セッションでは、現在のお困り事の根本原因、将来のビジョンに向かって阻害している要因を分析し、現状を知る事で、意識の変化を促します。
タイムウェーバーが出した答えに対して、ご自身の考え方や行動に対して取り入れたいモノを選択し、自分自身のアファメーションとして認識します。
不要になった思考や感情を止め、自分の望む未来に変換させた周波数で波動調整します。
セッション内容で大切な部分は、セッション日から4週間タイムウェーバーが遠隔で波動調整するように、にセッティングします。 タイムウェーバーの波動調整している中、日常生活において「行動」することで、現実が変化していきます。
タイムウェーバーセッションで、下記のような画面が見られます。
セッション中の画面を、写メしていただいたり、スクリーンショットをご自由にしていただく事が可能です。
(セッションの内容により、扱うモジュールが違いますので、1回のセッションではすべての画面が見られるとは限りません。)
